掲示板 カワセミ

189812
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

無題 - 鳥ありて日々Ⅱ

2026/08/31 (Mon) 18:08:55

好調です

無題 - 鳥ありて日々Ⅱ

2026/08/31 (Mon) 18:04:26

持ち物の鑑定よろしくお願いします

タシギ - kingfisher

2026/08/28 (Fri) 20:38:10

ぼつぼつシギチの渡りの季節。
今日は水田地帯を一周してみました。

昨年のコメ不足が影響しているのか、昨年の休耕田も水稲が植えられており、水張休耕田がかなり減少していました。

それでも水田内には数羽のタシギの姿が・・・エンジンをかけなおすと一斉に飛び立った群れは15羽でした。

また上空にはアマツバメも8羽程旋回中。

まだまだ渡りも始まったばかり、今後もさらに種類数・個体数が増えてくると思います。

タカブシギ - kingfisher

2026/08/28 (Fri) 20:20:12

うっすらと水の張られた休耕田には、3日ほど前から見られるようになったタカブシギが1羽、コチドリの群れと共に行動していました。

ゴイサギ - kingfisher

2026/08/25 (Tue) 20:57:26

繁殖期が終わると毎年この小河川に移動してくるゴイサギたち。

今年も25羽程が休息、塒場所として定着していますがほぼ毎年、秋には護岸のアシ等が刈り取られてしまい移動を余儀なくされています。

過去には草刈りが行われなかった年もあり、その時は冬季の塒として春先まで越冬していました。

定点観察 - kingfisher

2026/08/23 (Sun) 21:03:58

暑さを避けて、標高の高い林道の日陰で定点観察。(夏バテ気味で歩くのが嫌なだけですが)

突然、向かいの尾根から現れたのはクマタカ成鳥。
この時期にしては全体的に羽も傷んでおらず、左翼初列風切りのP7が伸びきっていないだけの綺麗な個体でした。

尾羽の痛みも少なく、もしかしたら繁殖しなかった個体かもしれません。

定点観察 - kingfisher

2026/08/23 (Sun) 20:50:29

遠くでブッポウソウの鳴き声が聞こえたと思ったら、直ぐ近くを飛翔し、まっすぐ南に向かって消えていきました。

幼鳥かと思いましたが、写真を見ると成鳥でした、移動途中かもしれません。

ハリオアマツバメ - 鳥ありて日々Ⅱ

2026/08/09 (Sun) 06:08:32

終わりかな

水源地観察会 - kingfisher

2026/08/08 (Sat) 20:14:23

今日は行政と協力して60人程の参加者と荒川源流域の生物観察会でした。

野鳥は殆ど見られませんが、ヤマトイワナ、ニッコウイワナ、アマゴ等の魚類、カゲロウやカワゲラの仲間とトンボのヤゴ等の水生昆虫、ヤマアカガエル、タゴガエル、アズマヒキガエルやニホンマムシ等の両生爬虫類、沢山の生物に子供達も大喜びでした。

毎回なぜか参加者から絶大な人気を誇るのがアズマヒキガエル・・・大きな目玉とぽってり体系、逃げ足の鈍さが秘訣のようです。

ニホンマムシ - kingfisher

2026/08/08 (Sat) 19:57:30

危険生物の中でも知らない人はいないと思われる
ニホンマムシ。

意外とおとなしく、こちらから手出ししない限りは襲ってくることは殆どありません。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.