
クマタカ
- kingfisher
2026/09/22 (Tue) 19:57:22
同行二人さん、シギチの渡りが終盤になるといよいよ小鳥の渡りがピークになりますね。楽しみです。
さて、畑の冬野菜の種まきや定植も終了したため、久しぶりにクマタカエリアへ出かけてみました。
本年、繁殖、巣だった幼鳥もあまり遠くまでは飛びませんがそれでも上空でしっかり旋回飛行。
2時間ほど観察していると親鳥がヘビを持って林内から現れ、何回か上空を旋回後、幼鳥が待機していると思われる林内に飛び込みました。
暫くするとヘビを持たずに林内から飛び出したため、無事に幼鳥に朝食を届けられたようです。
とりあえずは巣立ち成功ですが、親から独り立ちするにはまだ数か月かかります、元気に無事に成長してほしいですね。
旅の途中
- 同行二人
2026/09/22 (Tue) 17:08:54
台風一過の今日、甲府市内の林はまだミンミンやツクツクなどセミの声がうるさく、鳥影は薄い状況でした。
しかし帰りかけた頃、桜の木の周辺でようやく渡り途中のエゾビタキの4、5羽の群れを確認することができました。
コシアカツバメ - 郡内始終空
2026/09/15 (Tue) 12:39:20
一昨日(12日)、甲府市内の施設でコシアカツバメの群れを観察しました。繁殖数の多い峡南地区では、建物に群れているコシアカツバメを見ることは、今までもありましたが、甲府市内でこのような形で群れを観察したのは、初めてのことでした。
今夏、私も甲府市内でコシアカツバメの営巣中の巣を確認していますが、巣は一つだけでコロニーになっているところは確認していません。
ざっと見たところ、この建物には巣はない様で、餌取りと休息のために訪れた様に見えますが、コシアカツバメの渡りの時期には少し早い様に思います。
近くにコロニー営巣している場所があるのかな、とも考えています。
鳥ありて日々Ⅱ 様 - kingfisher
2026/09/02 (Wed) 21:08:18
ここのところ忙しくてホームページの確認を怠っていました。申し訳ありません。
さて、アカショウビンの銜えているヘビですが、大きさ、体型、総排泄口と思われるものの位置等からタカチホヘビではないかと思いますが、なんとなく赤みも強くジムグリのようにもみえます。
掲示板では画素数が少なく肝心な部分がよく見えませんので次回お会いした時に生データーを見せてください。
アカショウビンは結構悪食でネズミ、ヘビ等もかなりの確率で捕食していますね。
Re: 鳥ありて日々Ⅱ 様 - 鳥ありて日々Ⅱ
2026/09/05 (Sat) 05:04:22
Kingfisherさんお忙しいところ
有難う御座いました