掲示板 カワセミ

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スズガモ - kingfisher

2026/11/06 (Fri) 19:58:14

近所の川では私としては初確認の繁殖羽に換羽中のスズガモ。

雌雄と思われますが、雄個体は左目が開いておらず動きもなんとなく不自然でした。

スズガモ - 同行二人

2026/11/06 (Fri) 21:07:11

 10月28日に河口湖に行ったのですが、通過途中と思われるホシハジロ、キンクロハジロ主体の500羽ほどの群れが北岸にいました。
 この中に30羽以上のスズガモが混じっていて、県内でこの数のスズガモを一緒に見るのは初めてでした。
 今シーズンは、多いのかもしれませんね。

ハマシギ - kingfisher

2026/11/06 (Fri) 20:08:45

ここのところ忙しく、ほとんどフィールドに出ていなかったため、今日はショートレンズを首から下げ散歩がてら近所の河原へ。

ヒドリガモ、オオバン、コガモもかなり数も増えてきて水面も賑やかになってきました。

心配していた越冬ハマシギも7羽が到着し羽を休めていましたが、ここ数年は10羽を超えることは無くなってしまい寂しい限りです。

来年の5月までのんびりと越冬して、無事に繁殖地まで帰れると良いのですが。

晩秋 - kingfisher

2026/10/29 (Thu) 20:12:19

今日は寒く感じ、今年初めて犬の散歩に薄い防寒服を着て出かけました。

さて、先日数羽の鳴き声を確認していた、平地の農耕地や河川等で良く見られる、身近な冬鳥の代表タヒバリ。
移動途中なのか、今日は15羽程の群れを2か所で見ることができました。

いよいよ冬鳥が見られる楽しみな季節になってきました。

晩秋 - kingfisher

2026/10/29 (Thu) 19:58:28

少数ですがまだ渡り途中のノビタキも、3羽と2羽の群れが見られました。

モズ - kingfisher

2026/10/24 (Sat) 21:08:15

先日は車内で日中、冷房を入れていましたが、今日は暖房を入れてしまいました。

いつも元気よく秋の高鳴きで縄張り宣言をしていた我が家のモズも、今日は雨と寒さの為かシ~ン。

ジッと大人しく雨に耐えていました。

夏日? - kingfisher

2026/10/21 (Wed) 19:35:50

暑くなったり、寒くなったり、老体にはきついですね。

この暑さで河原では虫が大発生、蚊柱になるユスリカよりも大きくて、晩秋から初冬の暖かな日に沢山見られる黒い虫(種は不明です)。

レンズにもまとわりついて来ますが、今日は枯れ木のトップに止まったノスリの顔?嘴?あたりに集結。

ノスリも首を振って何度も追い払いますが、我慢しきれないのか最後には中洲の地上に避難してしまいました。

初冬にはジョウビタキがフライングキャッチでよく捕食している虫ですね。

ハシビロガモ - kingfisher

2026/10/20 (Tue) 20:25:14

夕方の愛犬の散歩中近所の河原で出会えました。
(渡りの時期は散歩中でもショートレンズは携帯しています)

雄のエクリプスですがまだ地味、今年中にはあの独特な色彩の綺麗な繁殖羽になることでしょう。

シマアジ - kingfisher

2026/10/19 (Mon) 20:16:28

羽繕いや伸びの時などに、雨覆いの灰色が確認出来ればシマアジに確定です。

ガンカモ - kingfisher

2026/10/19 (Mon) 20:13:13

いよいよ各河川でもカモの仲間が見られるようになってきました。

例年ですとシギチの移動時期にコガモの渡来第一段に混ざって見かけることの多いシマアジ、今年はコガモの渡来も遅く、出会えないかもしれないと思っていたところ、今日はコガモに混ざって行動する3羽が確認できました。

コガモによく似ていますが、よく見ると頭部の眉班の違いで識別できます。

秋の渡り - kingfisher

2026/10/13 (Tue) 20:17:16

所用の帰りに一般道ではなく土手上の道をゆっくり走りながら鳥観察。

同行二人 さんの投稿のようにノビタキの渡りもピークになってきたようで、土手の上でもあちこちに見られました。

また、ツバメたちの渡りもぼつぼつ終盤、今日は100羽を超えるコシアカツバメの群れや20羽程の群れにもいくつか出会えました。

ツバメ、イワツバメの個体数はかなり減少してきましたが、それでも焼却場の煙突上には3種で200羽以上の群れが見られ、天気も良く喉が渇くのか、近くの河川には入れ替わりながら多くのツバメたちが水飲みに訪れていました。


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